| 恵まれているはずの取手市が魅力のないまちになってしまったのは、「方向性を見誤ったまちづくり」のまま継続されてしまったからではないでしょうか。それは市民の声が反映されない住民不在の行政が長期にわたって行われてきた結果です。そしてそれをチェックできなかった取手の市議会議員、選挙で議員を選出しつつも市議会議員をチェックできなかった私たち住民にも責任があるのではないでしょうか。 |
もう我慢できません。
立ち上がらなければならない時が来ました!
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こんな「取手」に住みたいと思いませんか?
お洒落なお店を取手にも
取手駅西口からふれあい道路を走ると道路沿いには店は少なく閑散としていますが、守谷市に入ると同時にいろいろな店舗が立ち並びます。取手市側も沿道型商業区域になれば、取手市全体にもお洒落な店も増えるのかもしれません。
東西を二分する「取手ベルリンの壁」
取手駅の東口と西口は完全に二分されています。東口の人は西口には行かず、西口の人は東口には行かない。人の流れがスムーズに行われないことも駅前が活性化されない要因です。
わかりやすい行政と議会
せっかくある情報公開条例もどんな情報があるのかが分かりません。要求されたら公開するのではなく、今どのような事がなされているのかを公示すべきであると考えます。
また通勤者が多い取手市、議会も多くの人が傍聴できるよう土日や夜間の開催も考えるべきでは。
取手競輪場の多目的活用
ワールドカップの時には遠くから多くの人が訪れた取手競輪場は活用次第でまちの大きな魅力になります。都心から近く、駅からも近いこんなイベント会場は他にはありません。
みんなの知恵で取手活性化の起爆剤に。
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